ウォーゲーム、シミュレーションゲームのあれこれ


by たかさわ

カテゴリ:電源必須系( 21 )

VassalもJavaも入っていないWindowsパソコンを入手した(新しいパソコンを買った、ということです。てへ)。Vassalを使いたいのでインストールしたところ、うっかり最新ではないJavaをしばらく使い続けてしまうことになった。

Vassalはwww.vassalengine.orgの「Download」でWindowsのインストーラへのリンクを開くと、自動的に.exeなファイルがダウンロードされて、さっそくそれを実行。途中で自動的にJavaのインストールが始まる。おお、これは気が利いてる、と喜んだのが大きな間違い。

VassalもJavaもインストールされた後、Javaの更新や設定変更をしようとコントロールパネルを開こうとしたものの見つからず、Windows 10のJavaの設定ってどうやるんだろう、と思ったものの、決定的な情報を見つけられぬまま、「ま、とりあえずVassal使えてるからいいか」と放置してしまった。

数日後、パソコンにインストールされているアプリケーションを眺めてびっくり。

Java

え、Javaのバージョンってこんなに若かったか。Googleで「Java 最新バージョン」を検索してヒットしたJava.comのページを見に行ってみると、今は「Version 8 Update 66」だそうで、ええええ、何てこった。

慌ててダウンロードしてインストール。ほどなくしてメッセージ。

Java

ええ、わかっております。削除お願いします。

Java

ということで無事にインストール終了。古いバージョンのJavaが残っていないことを確認。Javaのコントロールパネルは今度は起動できたので、昔書いた記事を参照してあれこれと設定してほっと一息。あぁ、びっくりした。
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by gameape | 2015-12-13 18:53 | 電源必須系 | Comments(2)
プレビューで入れた注釈がGoodReaderで表示されない プレビューで入れた注釈がGoodReaderで表示されない

MacOSの「プレビュー」でPDFに注釈を入れたはずなのに、DropBox経由でiPadのGoodReaderに読み込んで開くと表示されないという事件が発生しました。GoodReaderの「Annotations」で確認すると表示されていない注釈はきちんと存在しています。

プレビューで入れた注釈がGoodReaderで表示されない プレビューで入れた注釈がGoodReaderで表示されない

プレビュー側で問題の注釈を選択し、

プレビューで入れた注釈がGoodReaderで表示されない プレビューで入れた注釈がGoodReaderで表示されない

枠をぐいっと右側に広げ、

プレビューで入れた注釈がGoodReaderで表示されない プレビューで入れた注釈がGoodReaderで表示されない

GoodReaderでファイル同期をかけてみたところ表示されるようになりました。

プレビューで注釈を入れるときには、枠を大きめに設定して保存する方が無難なのかもしれません。


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by gameape | 2014-11-08 00:30 | 電源必須系 | Comments(0)
Salem Church

(Decision Gamesの)Salem ChurchをiPadに入れました。小さいマップのゲームですから、プレイするごとに紙のコンポーネントを出したりしまったりことも容易ですが、気軽さではタブレットPCに分があります。

デスクやリビングはもちろん、布団、トイレ、お風呂(やったことないけど)、外出先、バルコニーなどなど、かなりいろいろなところでプレイできます。また、指でコマに触って動かす感覚は、マウスやトラックパッドで動かすよりも全然直感的で好きです。

ウォーゲームをタブレットPCでプレイする最大の欠点は、ルールブックを読むためのタブレットがなくなってしまうことです。より小さい画面のiPod touch(とかスマートフォンとか)で代用できなくもないですが、画面が小さすぎて非常に不便です。

スマートフォンサイズの端末でルールブックを読むことはできますが、プレイしながら参照するために使うにはまだまだ厳しいです。結局、ルールブックをパソコンの画面に表示して、その前にiPadを置いてプレイしています(冒頭の画像)。

せっかくあちこちでプレイできるようにしたのに、PCの前でしかプレイできないのであれば、ゲームはVASSAL、ルールはiPadでよかったような気がしないでも。。。
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by gameape | 2014-10-13 14:53 | 電源必須系 | Comments(0)

Javaの設定を少し修整

僕がJavaを使うのは基本的にVassalのためだけです。ときどき、思い出したようにFreeMind(非常に使いやすいマインドマップ作成ソフト!)も使いますが、WebブラウザでJavaは使えなくていいと思ってます。というか、パソコンにJavaを入れているのはVassalを使うためだけで、Vassalを使わなくなったらJavaはアンインストールすると思います。

そんな状況を踏まえ、WindowsパソコンのJavaの設定をいくつか見直しました。何を今さら、という気もしないではないですが、やらないよりはまし、ということで。。。

更新頻度を「毎日」に

更新頻度

デフォルトは「毎週」だったようです。脆弱性対応が当たらないまま一週間放置される可能性があったということでしょうか。うーむ。

時刻は0:00としました。この時刻にパソコンが起動していなくても、その後に起動したとき自動更新チェックが実施される模様。

ブラウザでJavaコンテンツを有効にするを「OFF」に

ブラウザでJavaコンテンツを有効にする

Javaはインストールするものの、Webブラウザでは無効にするという素敵な設定があったので使わせてもらうことにしました。前述のとおり、WebでJavaは使えなくてよいと思っているので、この機能は非常にありがたいです。

Javaコンテンツはブラウザで無効

この設定をOFFにすると、Javaをアップデートするときにダイアログがでるようです。ここにうっかり設定変更をしてしまうようなスイッチがないのは素敵。

更新時にスポンサーのオファーを表示しないを「ON」に

スポンサーのオファーを表示しない

スポンサーさんには大変申し訳無いです。Javaを支援してくださって本当にありがとうございます。でも、更新時にうっかりデフォルトの設定のまま「次へ」をクリックして、望まないツールバーとかがインストールされるのは困るので、この機能を活用させていただきます。

スポンサーのオファー

こういうダイアログが次の更新時には出なくなるんだと思います。
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by gameape | 2014-07-21 11:12 | 電源必須系 | Comments(0)

iPadバルジがiPhoneに対応

Battle of the Bulge - iPad vs iPod touch

Shenandoah Studioの「Battle of the Bulge」が2.0にバージョンアップして、iPhoneやiPod touchでもプレイできるようになった。他にも、日本語とスペイン語での画面表示や、プレイヤーズ・ガイドとデザイナーズ・ガイド(これは300円)が追加されている。

Shenandoah Studio - Welcome to Battle of the Bulge 2.0

さっそくインストールしてみようとiPod touchでApp Storeをブラウズしたところ、Lite版は無料だけれど通常版は500円との表示。iPad版を購入しているアカウントなのでそれはないだろうと思ったところ、iPodからではなくパソコンのiTunesでiPadバルジをアップデートして、その後にiPod touchを同期すればよいとTwitterで教えていただいた(@kenji_iさん、どうもありがとうございます)。なお、iPadでアプリ内購入したコンテンツ(追加シナリオなど)をiPod touchに入れるためには、iPod touchで「レストア購入」をする必要がある。パスワードの入力を求められるのでお金を払ってしまわないか心配したけれど、大丈夫だった(と思う)。複数の端末での使用がもう少しサクっとできるとありがたい。

Buttle of the Bulge - Designer's Guide

僕は「Battle of the Bulge」が(Miniじゃない大きさの)iPadでプレイすることを前提に作られており、そこに最大の価値があるとかねがね思っている。iPod touchの小さい(けれど一応Ratinaな)ディスプレイでプレイしてみて、改めてそれを実感した。さすがに画面が小さすぎて僕にはきびしい。

Battle of the Bulge - iPad vs iPod touch

iPadは常に携帯するには余りに大きくて重いので、家ではiPadでプレイしつつ、外出先でちょこちょことプレイを進めたり、ルールや各種コンテンツを読んだりできるようになったことは良いことなのかもと思う。

日本語やスペイン語に対応したこととあわせて、このゲームをプレイする人が増えればとても嬉しい。英語で表示したい、という場合は「設定」で言語を「英語」に変更すればよい(ただし、他のアプリも全部英語表記になるのが煩わしい。。。)。

Buttle of the Bulge - Designer's Guide

Shenandoah Studioは次回作(エル・アラメインとゲティスバーグ)の準備を進めつつ、バルジのバージョンアップもしっかり進めているわけで、息切れしないんだろうかと心配してしまうほど精力的に見える。ゲティスバーグのKickstarterはポチらなかったけれど、応援の気持ちをこめてデザイナーズ・ガイドは購入することにした。
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by gameape | 2013-10-24 23:02 | 電源必須系 | Comments(0)
Battle of the Bulge - The Endgame

iPadバルジについに有料コンテンツが追加されました。シナリオが1本、対戦相手のパーソンナリティが2種類。それぞれ170円。まずは、有料追加シナリオ「The Endgame」を購入してプレイしてみました。

ゲームは12月21日、バストーニュが包囲され、サンビットのアメリカ軍には細い連絡線一本が残っている状態で始まります。ターン終了時にミューズ側に接するエリアにドイツ軍ユニットが存在し、かつそのエリアまでドイツ軍の連絡線が確保できていればドイツ軍の自動的勝利、そうでなければ最終ターンのVPで勝敗を決めます。VP得点方法は従来のシナリオと同じです。

紙のウォーゲームを含めて、バルジの戦いを中盤以降だけプレイするというのが初めてだったので、なかなか面白くプレイできました。ドイツ軍のサドンデス勝利条件が果たして現実のバルジの戦いにおいてどんな意味を持ったのかというツッコミができそうですが、ドイツ軍なら「一矢報いたという輝かしい経歴」、連合軍なら「事態をきっちり収束させられなかったという汚名」を得るということでどうかと思います。

追加された対戦相手「フォン・マントイフェル」と「ブラッドレー」はまだ購入していません。正直なところ、コンピュータとの対戦ならどのみち負けないという思いがありまして、170円とはいえ出し惜しんでしまっております。

Battle of the Bulge - The Endgame

「いやぁ、対戦してみたら強いんですよ、これが」ということであれば購入したいと思いますので、耳寄りの情報をお持ちの方はぜひ教えてください。お願いします。
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by gameape | 2013-05-19 16:16 | 電源必須系 | Comments(0)

紙のウォーゲーム換算

Bulge: SPI vs Shenandoah

iPadバルジのマップが「紙のウォーゲーム換算」でどのくらいの大きさなのかを調べてみました。

iPadの上に紙のコマを置いてみたところ、iPadバルジを2倍強に拡大するとコマの大きさが同じになりました。iPadの画面の大きさは197mm×148mm。だいたいA5(210mm×148mm)と同じです。この2倍強ですからiPadバルジのマップは紙のウォーゲーム換算するとだいたいA3サイズ(ハーフマップの半分)であると考えられます。

iPadバルジを紙のマップ相当の大きさのままでプレイする環境は、iPadを縦横2枚づつ並べれば実現できることになります。試みにSPIバルジのマップ(A3相当)の隣にiPadを4枚並べた様子を捏造してみました。

Bulge: SPI vs Shenandoah

目いっぱいにズームアウトした状態でスクロールせずにマップ全体を見ることができ、その状態のままプレイ可能なユーザインタフェースであることが、iPadバルジの大きな特徴なのだと僕は思っています。

しかし、この特徴を生かせるのは紙のウォーゲーム換算でA3以下のマップだけで、より大きなマップでは全体を表示できるところまでズームアウトすると細かすぎて見えなかったり、操作できなかったりするのかもしれません。より広いマップのゲームはiPadバルジとは異なるインタフェースだったり、現在のiPadとは異なるプラットフォームだったりが必要、と。。。

Shenandoah Studioの次回作「El Alamein」はおそらくiPadバルジと同じ手法のゲームになるのだと思います。これはこれで楽しみですが、その先に出てくるものがどんな手法を採用していくのかも、ユルっと楽しみにしています(Eric Lee Smithの南北戦争ものとか。。。)。
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by gameape | 2013-01-14 15:42 | 電源必須系 | Comments(3)

気になる「iPadバルジ」

Battle of the Bulge (on iPad)

昨年12月にリリースされたShenandoah Studioの「Battle of the Bulge」は、いわゆるバルジの戦いのウォーゲームをiPadでプレイできるようにしたアプリケーションです。コンピュータと対戦することも、人と対面でプレイすることも、ネット越しに人とプレイすることもできます(いわゆるリアルタイム対戦はできないようです)。

バルジの戦いのゲームとしては非常にオーソドックスというか「どこかで見たことがあるような」内容です。SPIの「Bulge」(HJの「ベーシック3」の1作でもあります)をデベロップしたEric Lee SmithとNick Karpが制作にかかわっているので、「Bulge」の影響を強く受けている可能性は強いと思います(とは言え、僕が「Bulge」の最大の特徴だと思っている勝利条件については大きく違います)。

対戦相手としてのコンピュータは結構強く(個人の感想です)、入手から半月くらい経つまで僕は結構負けていました。このままコンピュータとだけ対戦して負け続ける人生だったらどうしようと焦るくらいには強いんです、これが(個人の感想です、2回言いました)。

なお、iPadバルジの良さは人と対面でプレイするときに現れるのではないかと思っています。紙のウォーゲームをプレイするためのゲーム会で「ねぇ、これやりませんか?」とお誘いすることがあるかとは思いますが、好き嫌いのある物件だとは思いますのでイヤだなと思ったら遠慮なく断ってください。。。(汗)。
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by gameape | 2013-01-05 19:03 | 電源必須系 | Comments(2)
カウンターシートをCD-Rに

「CD-ROMの寿命は20~30年」と書かれた記事を読みました。そういえばそんな話を聞いたことがあるなと思いつつ、さらにGoogleであれこれ検索するうちに、CD-Rの寿命はもっと短いという話にも行き当たりました。CDを使い始めてそろそろ四半世紀と考えるとしみじみしてしまいます。

僕が最初のスキャナを買ったのが10年前でして(2001年の暮れにウマ年の年賀状を作るのに使った)、コマを切る前にスキャンしてCD-Rに保存するようになったのもこのころです。「CD-Rの寿命は5年くらいかも」という話もあるので、既に心配していないとマズいのかもしれません。

ウォーゲームを買ったらコマを切る前にコピーするべし。そう教えてくれたのはホビージャパンの1980年7月号じゃないかと思います(僕が最初に買ったHJ誌で、特集は「北極熊の末裔T-72」)。でも、当時はコピーが気軽にはできない値段で(1枚10円だと「激安」だった)、お小遣いの大半をテレビゲームにつぎ込んでいた中学生の僕は、初めて買ってもらったウォーゲームのコマをコピーせずに切りました。

カウンターシートを写真で

2個目のゲームはコピーせずに写真を撮りました。現像とプリントにかかるお金はコピーより高価なのに、どうしてこんなことをしたのでしょう。若い人の考えることはよくわかりません。

OBチャート初体験

その次のゲームにはセットアップに使うOBシートがついていて、これがあればコピーは不要と喜びました。これが僕にとって初めての「ステップロスありゲーム」で、実際にコマを紛失したものの裏面に何が書いてあったか分からなくなった、というオチがつきます。

SPIはかゆいところに手が届く

初めて入手したSPIのゲームで、ルールブックの巻末にコマのコピー(?)が掲載されているのを見たときは感動しました。SPIのゲームには他にも「かゆい所に手が届く」要素が多くて感心したことも覚えています。

カウンターシートをコピー(たぶん1981年)

徐々にコピーが安価になってきて、さらに高校生になってお小遣いにも若干余裕が出てきたりして、コピーを取ることができるようになりましたが、コピーを取らずにコマを切っちゃうことが多かったように思います。

その後、21世紀にスキャナを導入して現在に至ります。当初は画像データをCD-Rに保存していましたが、最近はハードディスクに保存しておくことが増えました。一応、複数のハードディスクにコピーしてクラッシュに備えています(Time Machineは便利です)。

振り返ってみるに、コマを無くしたけれどコピーがあって助かった、という経験は1回だけだと思います。30ウン年で1回。実は紛失に気づいていないのかもしれませんが、コピーの上にコマを並べて全部揃ってるか調べる、なんてことはまずしないので、コピーがあってもなくても関係なさそうです。

OBシート、自作コマ

とは言え、コマをスキャンしておくと、コマを見たいときにいちいちゲームの箱を開けなくてよいとか、VASSALモジュールを作るときに便利とか、ブログとかの記事にサクっと使えるとか、いろいろなメリットがあります。「コマがなくなったときに困らないように」がそれほど上位の理由になることはないものの、スキャンせずにコマを切るというのはちょっと考えられないというのが2012年現在の気持ちなのであります。
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by gameape | 2012-04-21 12:27 | 電源必須系 | Comments(4)

ウォーゲームのUSTream

昨日、久しぶりにUSTreamで遊んでみました。事前に特にお知らせすることなく始めたものの、10人以上の方が試聴してくださり、Twitterで声をかけてくださり、とても楽しい時間をすごすことができました。

Backstage of UStream

今回は、テーブルの斜め上(かなり「真上」に近い角度)にiPadを置き、内蔵のカメラとマイクを使って動画と音声をインターネットに送りました。USTream用の無料アプリケーションがあったのでそれを使っています。ネットに繋がっているiPadがあればUSTreamできることがわかったので、今後はいろいろと夢が広がる感じです。

iPadは開始から終了まで一切動かしませんでした。うっかりスタンドに触って落下させてしまう危険を考えると、テープなどで固定した方がよいのでしょう(テープの糊がiPadに付くのがイヤなんですが。。。)。テーブルの上には「ここから先は写らない」ことを示すオレンジ色のチップが4個(画面の四隅にあたる)を置きました(上の画像に写っているオレンジ色のチップがそれです)。

手元には(カメラに写らない位置に)ノートPCを置き、Webブラウザ(Chrome)でUStreamのページをモニタし、JanetterでTwitterのタイムラインを見るようにしました。このノートPCにはイヤホンを差して音声もモニタできるようにしましたが、自分の声が数秒(十数秒?)遅れて聞こえてくるのは非常にしゃべりにくいので、途中でイヤホンははずしました。とはいえ、開始時の音声テストなどを考えると、イヤホンは必須です。

なお、周囲にDVDのケースが置かれていますが、今回のUSTreamとは全然関係ありません。

USTream(またはそのようなライブ配信)の魅力のひとつは「提供するのにかかる時間と配信時間が同じである」ことだと思っています。1時間のライブ配信をするためには1時間しかかからないのです(若干の準備時間は別途使いますが)。YouTubeのように「動画」を作るのは、ついついあれこれと凝り始めてしまって、10分の動画を作るのに何時間(何日)もかかってしまって、途中で息切れしてしまいます(あくまで僕の場合)。

また、配信中にいろいろなウォーゲーマーさんたちのご意見をTwitterなどで伺えるのはUSTreamならではの面白さだと思います。ご覧くださった方、お声がけくださった方、本当にありがとうございます。またライブ配信をすることがあるかとは思いますので、その節はまたぜひ一緒に遊んでやってください。
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by gameape | 2012-01-15 12:32 | 電源必須系 | Comments(0)