ウォーゲーム、シミュレーションゲームのあれこれ


by たかさわ

2018年に最もプレイしたゲームを5点

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Harold BuchananさんがTwitterで「2018年に最もプレイした5作」をポストして、多くの人がそれに続いています。

これに乗っからないテはありませんので、僕の5作をコメントしました。

2018年はウォーゲームに触れている時間は例年どおり、または例年より多いくらいだったと思います。でも、人とプレイすることはほとんどなくて、気が向いたときに気が向いたゲームを雑にソロプレイする、というのを楽しみました。

対戦に備えてソロプレイしておこうとか、対戦できないからソロプレイで、とかではなくソロプレイしたくてソロプレイ。対戦もソロプレイも同じように(または違った面白さの)ウォーゲームの楽しみです。

  1. Atlanta is Ours:未プレイのシナリオはまだまだあるし、キャンペーンの対戦は失敗ばかりだったので、引き続きプレイしたい(すると思います)。
  2. Table Battles:面白くて楽しいゲームですが、こういうゲームばっかりプレイするようになったら困るな、という変な心配が頭によぎる不思議。
  3. Pub Battles Monmouth:対戦して面白さが見えてきました。旅団ユニットのバトルゲーとしては優秀なんじゃないでしょうか(まだ断言できない)。
  4. Supply Lines of the American Revolution:南部編に手を付けられぬまま年を越してしまいましたが、そもそもHollandspieleには「気になるけど未着手」が山積みなのです。
  5. Gaines's Mill (Tiny Battle):歩兵が複数ヘクス先を撃てる南北戦争ゲーはこのくらいの簡単さが適量なんじゃないかと思い始めています。

ゲームの良し悪し、好き嫌い、ではなく人とプレイした回数のランク付けです。ソリティアゲー(Skies Above the ReichとNATO Air Commander)は除外。アメリカ独立戦争が3作もあるのは我ながら「へぇ~」と思います。


by gameape | 2019-01-05 14:47 | ウォーゲーム生活 | Comments(0)